安達瑠依子
直近の社会人、既卒の方の公務員面接試験の合格者をご紹介いたします!

2018年12月19日
神奈川県 Sさん 45歳  国家公務員経験者採用試験に合格!

経験者枠に合格したうれしい報告が届きました。民間企業でバリバリの経歴とスキルはあるものの、昨年までは失敗し、公務員への転職は簡単ではありません。「何が自分に足りなかったのか」を適切に把握し対策を立てた事、そしてご自身の人間力を発揮できた事が合格のポイントでした。

2018年12月13日
千葉県 Yさん 30歳 第一志望の足立区経験者採用試験に合格!

特別区(経験者採用)の合格の報告をいただきました。実は公務員から公務員の転職です。すでに公務員の方は民間企業からの転職より難易度は高いです。彼もリベンジです。なぜ、公務員か、という志望動機は当然使えません。想定問答やES等を拝見すると熱い思いがある方で、本当に良かった!

動画インタビューもございますので、ぜひ、参考にしてくださいませ。

2018年12月10日
茨城県 Nさん 21歳 K市役所合格!

新卒で関東圏の本命の市に合格をした報告をいただきました。彼女は面接がとても苦手。(一見、愛想が無い。口下手)そのため、本命以外の市も含めて5か所ほど受験しました。模擬面接に3回、集団討論に1回、片道2時間をかけて通いました。ESや論文のやりなおしも何回も。努力が実って合格!おめでとう!

新卒で本命に合格した彼女は、実はお兄さんも数年前に私の指導で労働基準監督官に。お兄さんは公務員受験は3回目で合格。受験は根性よりも、より効果的で効率的な対策が必要だと自分の経験を通して妹さんに助言。お友達の紹介はよくありますが、ご兄妹は初めてです。素直で頑張り屋の妹さんでした。

2018年12月5日
東京都 Nさん 30歳 第1志望の練馬区の市役所に合格!

特別区の経験者採用に30歳の方が第一希望の区で内定の報告を頂きました。現職で仕事と並行しての受験ですから苦労が多かったです。本当におめでとうございます!現職であるがゆえに「なぜ、辞めてまで?」についての説得力、やりたい分野に現職の経験をどう活かすかを高めるのが課題。彼は経理職です。
専門職の方が幅広い業務に携わる基礎自治体の行政職に転職するためには、未経験のやりたい仕事に、今までの経験スキルの何を活かせるか、を自分が提示できる事が必須です。やりたい気持ちよりも、何で貢献できるか、を論理的に組み立てましょう。理系の方も同じ悩みが多いですね。自分の経験の深堀です。

2018年12月2日
長野県 Tさん 27歳 国税専門官 特別区に合格!

今日はうれしい報告。特別区と国税の両方にリベンジし合格した方が、どちらを選ぶかを決めたとのこと。1年前に退職して臨んでいた公務員受験が全て落ちて、自分は世の中に必要とされていないのかと落ち込んだところからの結果だからです。元エンジニアで特別区は地元でもなく、退職してから2年目の合格。

2018年11月19日
東京都 Mさん 28歳 国家一般 特別区に合格!

今朝は28歳の方から特別区のある区と国家公務員の両方に合格し、国家公務員を選んだ報告を頂きました。第一志望の区からの内定を蹴って、ある庁を選んだ理由が、区面接での不快な人格攻撃。このような方達と一緒に働く気が起きなかった、というもの。採用はお互いに選ぶもの。彼の決断に異議はなし

2018年11月10日
東京都 Nさん 25歳 昭島市、青梅市の市役所に合格!

25歳の社会人の方が直前のサポートでしたが都下の市役所に合格されました!私もとてもうれしいです。短期の職歴ですが、持ち前の明るさや仕事に対する姿勢など、素敵な青年だと思いました。でも、最初は自分では自信がない様子。そこが改善点のひとつでした。自信がないと面接官は不安に思うものです。

動画インタビューもございますので、ぜひ、参考にしてくださいませ。

 

 

 

 

公務員面接の達人
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