安達瑠依子
社会人から公務員を目指し、合格された受講生からの声をご紹介いたします!
7回目の受験の方もいらっしゃいました。私もとても嬉しいです。

公務員試験時29歳社会人から1回目の受験で自治体2か所に合格!

お陰さまで自治体2箇所合格することができました!
予備校に行っても、指導方針が新卒向けばかりなので指導方法が当てはまっていませんでした

安達先生、この度は有り難うございました。
お陰さまで自治体2箇所合格することができました!!

しかも、一か所は縁もゆかりもない遠方の遊びによく行っていた自治体だったのですが、合格できてびっくりです。
本当にありがとうございます。

私は、新卒時に公務員を目指したのですが合格できなかったため、財団法人に就職しました。

財団法人の仕事にはやりがいも感じてはいました。
でも、この歳になるまで、ずっと心の奥に「行政でしか出来ない事にチャレンジしたい」という気持ちをかかえて生きてました。

これからも、ずっとこの思いをかかえ続けるよりは、30歳になる前に、最後のチャレンジをしようと決心し、受験することを決めたのですが・・・

予備校に行っても、指導方針が新卒向けばかりなので、29歳の私のような経歴に対して、先生の指導方法が当てはまっていないように感じていました。

特に、この年齢から転職をしてまで公務員を目指す志望動機がどうしてもうまく作れず悩み続け、また、現職は一般市民との関りが無いことから、今の仕事の何を公務員になったら活かせるか、どんな強みを作れば良いかがどうしてもできませんでした。

そんなとき、社会人の公務員指導に定評があるという安達先生の教材を見つけ、藁にもすがる思いで指導を受けることにしました。

安達先生の社会人向けの指導内容は、本当に的確で、あのまま予備校の新卒向けの指導を受けていたら、絶対に合格することはできなかったと思います。

これからも迷える社会人受験生の一番の味方、そして、温かい見守り役でいてください。
師走の慌ただしい毎日ですが、どうぞご自愛くださいませ。

公務員受験時29歳 M.T様

公務員試験時36歳社会人から6回目の受験で首都圏の市役所に合格!

首都圏の市役所に合格いたしました!
先生を見つけた時には「この人でダメだったら、諦めよう」と思ったのは本音でした

安達先生 いつもお世話になっております。Kです。

本日、**市職員課より携帯に連絡があり、内定を頂くことができました。
安達先生にはこれまでたくさんの叱咤激励をしていただき、本当にありがとうございました。

6度目でしたから、これが最後の受験と思い、筆記が通過した時に、藁をもつかむ気持ちでお願いをしましたが、本当にイチからご指導をいただき感謝しております。

仕事をしながらの朝活で筆記の勉強はなんとか合格するところまで出来ましたが、面接でたびたび不合格になるのは、かなりきつかったです。

家族には受験が趣味のように思われるほどで、内心はこれでは本当に趣味だなと自虐的になる日もあったくらいです。

営業職を経験した事もあり、話す事に特に不安はないつもりでしたが、自分の経歴さえ、なにをどこまで話すか、退職理由もどこまで言えば良いのか、公務員試験の面接はあまりに時間が短く、転職とは勝手が違い迷っている頭を整理できたのは先生の的確な指摘と指導のお陰です。

志望動機や自分の強みなども、新卒に毛が生えた程度だったなど、先生の指摘で初めて気がつくなど、いい年をして、正直恥ずかしく思いました。

30を超えた自分のような、特に専門職でもない経歴の人間を指導できる人はなかなか探せず、安達先生を見つけた時には「この人でダメだったら、諦めよう」と思ったのは本音でした。

どんな部署でどんな仕事に就くか、自分が通用するのか、不安はありますが、念願が叶った事で自信も復活しました。市民目線で市民のために働く職員となり、頑張っていく所存であります。

改めて、お目にかかってお礼を言わせてください。

公務員受験時36歳 K様

公務員試験時27歳社会人から2回目の受験で公務員試験に合格!

希望通り地元の市役所に合格しました!
今年、落ちたら親の希望通り就職先を探していたと思います!

安達先生!合格できました~! 本当に本当にありがとうございます!!

私は、大学院卒でメーカーに技術職として就職したのですが、両親の面倒をみる必要もあることから、 結婚をきっかけに地元の四国に帰りたいと思っていました。

転職も考えたのですが、地元に転職できる民間企業は無いため、公務員を目指すことにしたのです。

こんな志望動機から公務員を目指して合格できるのだろうか? といった不安をかかえながら筆記試験を受けたのですが・・

まさか、まさかの筆記試験突破!! 急遽、公務員の面接対策の必要に迫られました。

しかしながら、技術職から行政職へのキャリアチェンジに対して、どんな強みを言えば良いのかまったく手がつかず・・・

また、勤めていた会社が大きいので、なぜ、今、そんな会社を辞める必要があるのか? 退職する理由に説得力がまったく無く、途方にくれていました。

そんな中、安達先生の指導を受けることができ、「結婚」というきっかけをベースに志望動機を作成するように指導を受けました。

面接では「お互いの両親が島におり、自分たちの子供や将来を考えた時に、島を盛りあげ、守りながら生活をしようと話し合った」 「技術職であった利点は専門職で無くても活かせる部分がたくさんある」の2点を話すことにより、面接官を納得させる事が出来ました!

お陰様で、地元に帰ることが出来ます!
お互いの両親にも帰ることを伝えたところ、 泣きながら電話してきました。

ほんとに嬉しかったです。 生まれ育った地元に帰って、生活ができる。
こんな幸せな事はないです 。本当にありがとうございました!

公務員受験時27歳 A.H様
公務員面接の達人
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