公務員面接の達人オリジナルの想定問答は、社会人、既卒、アルバイト経験者に特化した内容となっています。

合格レベルの模範回答も記載していいますが、暗記して使うのはやめましょう。暗記は面接官に判ってしまう事が多く、突っ込まれてうまく答えられないと、尚更墓穴を掘る場合が多いです。

合格レベルの模範回答ですから、よく理解したうえで、自分の言葉に置き換えたり、カスタマイズするのはかまいません。

面接での質疑応答は、面接官の質問に対してズレずに的確に答える事が一番大切です。勝手に自己PRをしたり、何を言いたいのか解らなくなるような長話が落ちる原因だと心得てください。

自己分析に通じる想定問答になっていますので、すべて記入し終えたら、個人カウンセリングで話をしながら添削を受けることによって、面接で話す内容が出来上がるような構成になっています。

想定問答の回答用のエクセルシートは、こちらからダウンロードしていただけます。

■社会人、既卒、アルバイト経験者の定義は以下のようになります。

  1. 既卒・アルバイトの定義は、学校を卒業後、正社員・契約社員・長期派遣の経験が無い方です。
  2. 現職および現在無職であっても、3カ月の早期退職であっても、一度就職した方は「社会人」。

家族の経営する仕事に携わっていた場合は、給与報酬があり長期だった場合は「社会人」。

個人事業主の方も「社会人」。

合格レベルの模範解答にはどのような点に注意すべきなのか全て書き出してありますので、必ず目を通してから想定問答の記入をしましょう!

安達瑠依子
回答例を見ないで提出された想定問答は100%ダメ出しすることになります。

公務員面接の達人の指導についての詳細は、こちらをご覧くださいませ。

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